募集始まりました。 Food work shop Gallery Ⅵ

【ワタシとたべものと季節をつなぐ】
WORK&EAT
心も、お米も、椎の実も踊る日。
月うさ野原の大きな椎の木の実りを
おすそ分けします。
椎の木の周り、
風が吹くたびに
落ちてくる椎の実を拾らって、
鉄なべで炒る。
爆ぜたら、皮をむいて
かまどで火を焚き
椎の実ご飯を炊く。
想うだけで楽しくなる。
心もお米も、椎の実も踊ります。
ご参加お待ちしています!
開催日:2021年10月24日(日)
am 10:00 ~ pm 3:00
処 : たべものや月のうさぎ
会費 : 2000 円 (椎の実ご飯と季節の野菜お汁付)
定員:15名 ( 小学生以下:500円)
持ち物: マスク ・ 水筒 ・ 汚れてもいい服装で。
 ◎ 椎の実が落ちて来ない時や雨の時は中止になります。
お問合せ・お申込み : たべものや月のうさぎ / ℡ 0493-74-5303 ⓕ ogawa たべものや月のうさぎ
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Food work shop Gallery Ⅴ 雨の予報ですが、開催します。

Food work shop Gallery Ⅴ
明日はイベントです!
雨のようですが、やりまーす。
小雨なら、車をご用意しますので、
唐辛子畑を見学に行きましょう。
あとは予定どおり、月のうさぎ店内でのWorkshopになります。
でも、ご無理のないようお出かけください。
お待ちしています。

明日5日は、お豆腐のWorkshopです。

明日5日は、お豆腐のWorkshopです。
レストランはお休みです。すいません。

お申込みいただきましたみなさま、ありがとうございます。
みずむら豆腐さん、月のうさぎFoodWorkshopチーム、
「おいしい、たのしい」時間をみなさまに過ごしていただけるよう、
豆腐つくり、大豆の話、食事など、
ぐぐっと考えてご用意いたします。
気をつけてお越しください。
お待ちしております。

以下、水むら豆腐さんの記事から引用
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おとーふのWS(明日なのです)が決まって、
水むらとうふの事、あれこれ聞いてみた。。。
2代目だからなのか?!、あまりに対照的だからなのか?!比べられる事多くて
なんとな~く聞いてこなかったのです
『俺が高校生の時、1ヶ月くらい出稼ぎに行ったと思ったのよ、それまでもぷらぷらしてたから 笑、、実際は、東京のとーふ屋に修業に行ってたんだよね
帰ってきたら自分で小屋作り出して、始めてたの。。すげーよな』
おいくつの時の事かなぁって、計算してみたら
おとーさま57才でした
うん、ほんとにすげーよ
うちら、まだまだ、ぷらぷら必要だねっ

Food work shop Gallery Ⅳ 国産大豆とにがりでよせ豆腐を作る 募集始まりました!

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はるか昔、大陸から朝鮮半島を経て伝わった大豆。
お豆腐も、同じ道を経て、日本で育ち、変化し、
時間を経てわたしたちの生活の一部とまでなっています。
今年、月のうさぎの畑では8種類の大豆の種を播きました。
いろいろな土地で、そこに合わせて変化していった大豆の育ちを見てみたい!
いろんな料理で食べてみたい!と思っています。
話がそれました。笑。
今回は、小鹿野町のとうふ工房水むらさんをお招きして、
よせ豆腐作りです。
水村さんはどんな大豆を使ってるんだろう?
とにかく、水村さんの豆腐は「おいしい!」
大豆の甘みと香りとコクがたっぷり。
秘密かあるかも。

FoodWorkshopGallery Ⅲ 終了しました。

私はバタバタでしたが、、、
参加された皆様はいかがでしたか?
愉しんでいただけましたか。
写真をアップします。
見て下さーーい。
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【ワタシとたべものと季節をつなぐ】6月27日(日)
青山在来大豆で作るフムスと塩柚子を合わせてみると。
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月のうさぎのごはんを、一緒に作って一緒に食べる会です。
月のうさぎのメニューは、山と畑の季節で決まります。
今回のWorkshopも、今の季節そのままの野菜たちがいっぱい。
にぎやかな初夏を満喫する食卓となりました。
フムスは自分で「食べたいなぁと」思う量をそれぞれ作りました。
soupは新じゃが芋のポタージュ。おかわりOK。
会は、はじめに生産者の方にお話をお聞きしました。
簡単に紹介しておきます。
小川町横田農場横田海さん
・・・ここ3年から5年の間、気候変動が激しくなっている。
   環境に負荷をかけない農業がどうしたら続けられるか。
   負荷をかけない仕事をどう作っていくかを考えている。
小川町づっか農園金塚ひろこさん
・・・数年前、東京から小川町に移住。農家となり、きつい仕事  
   だけど、季節と生きる事に幸せを感じている。
   将来、野菜の加工品を作っていきたいと思っている。
木食草衣の飯塚ひとみさん
・・・鴻巣市で祖父から受け継ぎ農業を営んでいる。都市部で、
   そこに暮らす人たちにとっての農地の役割の大切さを
   最近感じている。
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